RESTful APIで一般的に使われるデータ表現形式は?

Cisco CCNA 200-301「自動化とプログラマビリティ」の練習問題。正解と選択肢ごとの個別解説つきで、過去問対策・例題演習に。

CCNA / 自動化とプログラマビリティ
  1. JSON✓ 正解
  2. CSV
  3. BGP
  4. STP
💡 ネットワーク自動化のREST APIではJSONが広く使われます。YAMLはAnsible等の設定で多用されます。
○ JSON:REST APIではJSONが広くデータ表現に使われるので正しい。
✕ CSV:CSVは表形式データ用でRESTful APIの一般的な表現形式ではないので誤り。
✕ BGP:BGPはルーティングプロトコルでデータ表現形式ではないので誤り。
✕ STP:STPはL2のループ防止プロトコルでデータ表現形式ではないので誤り。
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